本文へ移動

法人委員会活動

【委員会について】
社会福祉法人そよかぜ丘では、質の高いサービス提供のため委員会を設置し、
職員は各委員会に所属しています

委員会活動は、職員同士の横のつながりを深める場でもあります。

 

 

事故防止委員会

2025年度は、「気づきの力を身に付けよう」をテーマに活動を行っていきます。

ミス・ヒヤリハットの振り返りや対応策の検討等を中心に話し合いをしています。また、内部研修としてKYT訓練(危険予知トレーニング)を企画し、随時実施しています。


虐待防止委員会

利用者の人権を尊重し、自立と社会参加に向けて適正な支援を行うために話し合いを行っています。

虐待防止研修では、身体拘束等の適正化のための研修も盛り込んで実施しています。

研修推進委員会

全職員が高い専門性とスキルを持ち、法人を利用される方々に質の高い支援を提供できるよう、継続的かつ効果的な研修を研修を企画・実施します。

危機管理委員会(防災・防犯対策)

災害時の不測の事態を予測して、予防策を検討しています。また、業務継続計画(BCP)の見直しを随時行っています。
 

 

給食委員会

利用者の摂取・嗜好状況、嚥下状態等を共有し、利用者に喜んでもらえるよう安全で美味しい給食について話し合いをしています。

健康推進委員会

職員の健康に対する意識を高めるため、職員の健康推進、健康管理について協議、研修等を企画・開催します。

地域交流委員会

法人理念に基づき、いつでも誰でも安心して活用できる法人を目指し、地域とのつながりを目的に広報の発行やホームページの更新等を行っています。

感染症対策委員会

安全で質の高い福祉サービス提供できるよう、感染症対策マニュアル・業務継続計画(BCP)などのマニュアルの更新や研修を行います。

予算委員会

法人全体、各事業所の収支状況の実務的分析、翌年度予算への反映の提案をします。
TOPへ戻る